詰込ではない学習を!わかった・できたの喜びを!個別指導オンライン可

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コンセプト(元小学校教師のセラピストの想い)

子どもの自己肯定感を上げる

本来、勉強とは、自分の人生を豊かにするためにするものです。
でも、実際には、受験や競争を制することにウェイトが置かれ、勉強はいやいやさせられるものとなったり、嫌いになったりする子どもがとても多いことが残念です。
Petuniaのオンライン家庭教師では、お子さまの「わかりたい」「できるようになりたい」という自然な心の動きを大切にして、お子さまの自己肯定感を上げることを目指しています。

こんなお子さまにおすすめです

苦手意識をもつ教科や領域があるお子さま

苦手な教科のテストや発表があると、自己肯定感が下がり、学校に行くことが憂鬱になることがあります。
お子さまに合わせた目標設定と学習方法で、徐々に自信がつきます。

例えば・・・

漢字を覚えるのが苦手。
10問の小テストが半分も書けない。
算数の計算が定着せずに学年が上がり
どこでつまづいているかわからない。
リコーダーや運動など実技教科が苦手。

不登校のお子さま

  • 読み、書き、計算などの基礎を押さえておきたい。
  • おうちで学習もできるけど、家族以外の人とコミュニケーションを取ることも大事かな?という思いがある。
  • 楽器を演奏したり、体を動かしたり、工作をしたりしたいけど、どうしてよいかわからない。

取り扱う内容

小学校算数全般

算数は、どこでつまづいているかを知ることが大切です。

例えば、4年生のわり算の筆算が苦手な場合、たし算・引き算・かけ算のどれが定着していないのかを知る必要があります。また、計算だけではなく、数字を量的に捉える力や、正しく位取りをする力も必要になってきます。

また、学校で習う方法では理解しにくいけれど、別の方法で考えるとすぐに理解できるという場合もあります。
例えば、1年生の繰り下がりのあるひき算では、
①15-7=(10-7)+5=5+3=8の思考がしっくりくる子と、
②15-7=15-(5+2)=10-2=8の思考がしっくりくる子がいるのです!!





このような、つまづきの場所や思考の仕方に合わせて対応することで、お子さまの「できた」という気持ちを育てることができます。


小学校国語(読み・書き)

読みや書きのつまづき方は、お子さまによって様々です。
・本読みがたどたどしい。
・吃音「っ」が抜ける。
・助詞「は」「を」「へ」を「わ」「お」「え」と書く。
・漢字が覚えられない。
・文字の形が取れない。
などが挙げられます。

読み書きは、国語以外の学習にもすべてに繋がっていきますから、「苦手な時間」がすべての時間になってしまうとも言えます。
どこにつまづいているのかを正しく把握し、その部分をトレーニングすることによって、読み書きの苦手さはぐっと解消されます。


実技教科(体育・図工・音楽)

実技教科は、体のバランスをとったり、情緒を安定させたり、自己表現の方法を学んだりと、生きていく上でとても大切な教科です。

<体育(運動)>
お部屋の中でもできる運動をします。
・体をほぐす(柔軟、ストレッチなど)
・軽く動く(軽く跳ぶ、ダンスなど)
・用具を使う(柔らかいボール、タオル、お手玉など)

体育(運動)

<図工(製作)>
・絵を描く
・廃材を使った工作
・折り紙

図工(製作)

<音楽>
・鍵盤ハーモニカ
・リコーダー
・カスタネットなどの打楽器
・楽器を使わないリズム遊び

音楽

Petuniaの個別指導をおすすめする理由

  • 20年余りの教師経験より、お子さまの特性を素早く掴み、わかりやすく教える引き出しをたくさんもっております。
  • セラピストの目線から、お子さまの心の状態をキャッチし、気づいたことは親御さんと共有いたします。

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