2026年– date –
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そら音処の歩み
自分を少し離れて見る
以前のトップページです。今の絵本型ホームページの原型です。伝えたいことを、めいっぱい並べて、一生懸命作っていました。 ☑ がんばっているのに、苦しい。... -
そら音処の歩み
違和感は、成長のサインかもしれません。(小さなコラム)
「今のままでいいのかな。」そんな違和感を覚えることがあります。 心理学者カール・ユングは、社会の役割だけでは生きられなくなる時期を、人が自分らしい生き方へ向か... -
そら音処の歩み
比較することに疲れた
勝ち負けや損得だけで価値を測ると色あせてしまう世界 気がつくと私たちは、比較してしまったり、より良い方を選ぼうと迷ったり、終わったことを振り返り続けたり、まだ... -
そら音処の歩み
心の転換期
違和感の正体 あれ? 今までとても楽しかったことが、なんだか色褪せて見える。 これまで気の合っていた友人といるのに、なぜか自分を置いてきている気がする。 長い間... -
そら音処の歩み
私の辿り着いた仕事
セルフチューニングガイドとして 私は長い間、 「自分らしく生きたい」「もっと穏やかに生きたい」 と願いながら、自分自身を観察し続けてきました。 けれど、現実の生... -
正解のない時代を、心で生きるためのレンズ
観察者の”ワタシ”というレンズ
もう一つの”私” 楽しかった一日が終わって、一緒にいた人たちと別れるとき。 帰り道、なんとも言えない寂しさが残っていました。 「楽しかったな」「また会いたいな」「... -
そら音処の歩み
無理のない、自然な自分
”わたし”と”私” この前、少し遠くまで出かけて、とても楽しい一日を過ごしました。 帰り際、別れるときに、胸のあたりがきゅっとして、「ああ、さみしいな」と思いまし... -
そら音処の歩み
ここで大切にしていること
”私” と ”わたし”について 日常の中で私たちは、どうするかを考える自分と、そのときに感じている(感覚に近い)自分の両方を持っています。 普段は「考える自分」の方... -
そら音処の歩み
気の進まない頼まれごとに
私が選んだ「誰も小さくしない」 友だちから、ちょっとした頼まれごとがありました。でも私は、正直あまりやりたくないなと思っていました。 そのとき、いろんな気持ち... -
正解のない時代を、心で生きるためのレンズ
自分の軸というレンズ
一貫してないのに、なぜか軸がある人 「自分の軸を持ちたい」そう思ったことはありませんか? 一般的に「自分軸」は「ブレないこと」「一貫していること」と思われがち...