正解のない時代を、心で生きるためのレンズ– category –
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日々の暮らし|大切なものに、自分を使う
便利になったのに、みんなが楽になるわけじゃない― 変わる社会と、自分の「ちょうどいい」を探す ―
スーパーでの出来事 今朝、カフェのスープに使うかぼちゃを買いに、スーパーへ行きました。 レジは、商品のバーコードを読むところまでは店員さん。支払いは、自分で機... -
自分との付き合い方|揺れても、自分に戻ってくる
心配する気持ちも、尊重したい気持ちも― 矛盾した気持ちを、どちらも持ってみる ―|そら音処のレンズ
子どもが大きくなって、行動範囲が広がっていくと、親の中にはいろいろな気持ちが出てきます。 心配だから、つい口を出したくなる。 こうした方がいいんじゃない?それ... -
自分との付き合い方|揺れても、自分に戻ってくる
「考えないようにしよう」とするほど浮かんでくるとき―追い出すより先に「そこにある」と見る―|心のしくみ
「もう気にしないようにしよう」 そう決めたのに、また考えている。 忘れようとするほど浮かんでくる。考えないようにするほど、そこへ戻ってしまう。 そんなことがあり... -
自分との付き合い方|揺れても、自分に戻ってくる
涙が出たところを、小さくしない―「小さな声をきくレンズ」で見る、混ざった感情―|そら音処のレンズ
先日、ある出来事のことを考えているうちに、涙が出てきました。 悔しい。腹が立つ。理不尽だと思う。悲しい。不甲斐ない。 いろいろな気持ちが重なっていて、「私は悲... -
自分との付き合い方|揺れても、自分に戻ってくる
私たちは、「出来事」と一緒に自分のつくった物語を見ている―「観察者の目」がつくる、心の余白―|心のしくみ
先日、ちょっと不思議で、おもしろいことがありました。 新しく「研究室」という場所をつくったときのことです。 名前の横につけたのが、🔬の絵文字。 ところが... -
日々の暮らし|大切なものに、自分を使う
大切なものがわかっているのに、大切にできないとき― 自分の価値と、実際の選択がずれるとき ―|心のしくみ
大切にしたいもの 「あなたが大切にしたいものは何ですか?」 そう聞かれたら、いくつか思い浮かぶものがあるかもしれません。 家族。 仕事。 友人。 自分の時間。 自由... -
人間関係・境界線|人と、違うまま一緒にいる
同じ言葉なのに、なぜこの人から言われると腹が立つの?―「出来事」と「受け取り方」のあいだにあるもの―|心のしくみ
「今日は早いね」 たったそれだけの言葉なのに、 ある人に言われたら、「気づいてくれたんだ」と思う。 でも、苦手な人に言われたら、 「何? 嫌味?」「いつも遅いっ... -
自分との付き合い方|揺れても、自分に戻ってくる
「どっちが本当?」と決めなくていい― 矛盾する気持ちを、同時に見るというレンズ ―|そら音処のレンズ
最近、家族に関わることで、少し大きな出来事が起きています。詳しいことは書けないのですが、それぞれに事情があり、考えがあり、これまでの経緯もあって。 話せば話す... -
日々の暮らし|大切なものに、自分を使う
「続けるか、諦めるか」の間にあったもの― 人生テーマ(核語)というレンズで、自分の選択を見つける ―|そら音処のレンズ
私には、長く続けているものがあります。 子どもが保育園に通っていた頃に始めた、ママさんバレーボールです。 ソフトバレーボールで、強くなることよりも、みんなで身... -
正解のない時代を、心で生きるためのレンズ
観察者の”ワタシ”というレンズ
もう一つの”私” 楽しかった一日が終わって、一緒にいた人たちと別れるとき。 帰り道、なんとも言えない寂しさが残っていました。 「楽しかったな」「また会いたいな」「...
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